【ASA】真摯に紳士と淑女のEpiphany(非公式)

再びエピファニーに上陸

お邪魔したのはエピファニー製作者の方が公開しているサーバーです
いろんなMODが導入されていたり、サーバー間のサバイバー転送を推奨していないためかTEKエングラムがほぼ全開放されているのが主な特徴でしょうか
あと1スタックあたりのアイテム量が多いというのもありました

こちらにお邪魔しての再走最大の理由は、スサノオで他のマップに行ってみたかったからです

ASAは初動が一番楽しいとか1から始めてスサノオ入手まで駆け抜けてみたいとか理由はいろいろありますが、「紳士と淑女」クラスタは他マップにスサノオが行けるようMODを入れてあるようだったのでディスコードにも参加させてもらってサバイバーを生成した次第であります

前回とは違うクラスタでのスタートなので当然資材や経験値といったモノの入手量も違うわけで、こちらはオブジェクト1つ辺りからの入手量が少ない印象。これが製作者さんの想定していた採取バランスなのかなと思いつつ初動を楽しんでおります

クラスタが変わったとはいえスサノオと一緒にラスボスを倒すのは変わらないでしょうし、今回はとにかくスサノオ一体目のテイムを至上目標に独自ルートで探索したいと思っています

スサノオへの道①マップ中央の島で冒険の基盤を作る

まずはASAのお約束で木を叩いたり石を拾ったり勝てる生物を仕留めて皮を頂いていきます
エピファニーの恩恵、お酒やヘスペロルニスの金卵、豊富なクレート物資も忘れずに

今回のエピファニーも公式上限を突破しているアイテムが出るようです
非公式の魅力はMODだけじゃなくて上限突破アイテムガチャにもあるよね。なんて思ったり

レベルが高い方がエングラムやステータスで便利なことが多いのでできるだけ上げたいですが、冒険心を抑えきれなくなった時が出発のタイミングではないでしょうか

ヘルベルペルネがいかだに乗って出発していたのに対抗して今回は生身での離島を試みましたが、いかだの便利さに気付かされるだけでした。急がば回れ

スサノオへの道②パイロメインをテイム。ブリーディングする

テイムが比較的簡単・足回り良好・騎乗攻撃可・群衆の洞窟攻略に超便利なマグマ完全耐性持ちと、有能な生物パイロメインをテイムしに西を目指します

パイロメインの欠点は課金必須なことではありますが、私はASA始めてすぐの課金前に通りすがりの方から超優秀なパイロをもらったので躊躇いなく課金しちゃいましたね。あの出会いに感謝

MODを使ってる使ってないの差かクラスタによって生物分布が微妙に違うようで、最初は騎乗はできたけど噛みつく相手がいない状況になってしまうこともありましたが

誘導して、(子持ち以外は)攻撃してこない生物しかいないエリアでテイムすることに
ここは北にカルカロ南にパイロと、討伐テイムはここでしてくださいと言わんばかりのエリアです。ありがたく利用させてもらい

戦力充実。数増やしちゃうと管理が大変なので低温ポッドが欲しくなりますが

久しぶりに見るデフォルト設定の素材
便利さを考えればこれでも安いくらいですが、最近楽させてもらってたので重く感じたり。慣れって怖いですね

えっさほいさと十数個の低温ポッドを作ってから、超便利MODの存在に気付きました

低温ポッド関係のMODはこれだけっぽいので、多分これだとは思いますが違ったらすいません

それでこのMODの何が超便利かというと

低温ポッドを作業台でも作れるようになります。しかもこの低温ポッドは多分充電無しでずっと使える上に収納が超早いです。交戦中の収納も可能とのこと
さらに!装着中のサドル以外のアイテムも丸ごと収納してくれるというすごさ。早めに気付けて良かったです

遠距離からの収納を可能にしてくれるアイテムもありましたが、こちらは使い方がわからずに断念

どんな重量も低温ポッド一つに収まるならサバイバーに常時つきまとう重量問題はこのクラスタではほぼ無縁でしょうね。スサノオもびっくり

話を戻しまして、先ほどの討伐テイム推奨エリア付近は資源も豊富で

金属・水晶取り放題エリアが近くにあったり、パイロで向かえるくらいの距離(南の火山とパイロ生息エリアの間くらい?)にセメントが採掘できる岩やカマキリや原油のジャグバグが生息しているエリアがあったりします

パイロと飛行生物手に入れたら次の作戦段階に移ろうと思ってたのに結局アンキロまで捕まえて採掘しちゃってます。寄り道楽しい!

現在採掘とスサノオへの道③を並行して実施中。続きはまた今度
最後までお付き合いありがとうございました

ASA
スポンサーリンク
シェアする
吾妻べるつをフォローする
スポンサーリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました